2009年9月25日金曜日

惜しまれた夏



サルスベリの木がたくさん、花を咲かせている景色があります
夏よ サルスベリの花よ 


部屋の隅っこで、自分の情けなさは自分のしっぽを追いかけ、くるくる回っている
それを捕まえ、ひろい緑の草原に放り出せば まっすぐ地平線の向こうへ駆け出し、消えてゆくだろう。

2 件のコメント:

  1. はっぱさんこんにちは
    ブログを読んでくださってありがとうございます

    男の子と女の子ちがいますよね
    あたりまえなんだけど
    お父さんとお母さんがちがうのと一緒かな

    私は いままで男の子をどっかで嫌いだと敵だと思っていたように思います
    それで、でも大人になって この日記のとおり素直に思って、はっぱさんがおっしゃるとおり、
    女の子といるのとも違って、いいな〜と。
    はっぱさんが共感してくれて嬉しいです
    >皆が優しくなった気がする
    それ ありますよねきっと
    男の子も本当は女の子にいっぱい優しくしたいんだろうなと思います
    なんかこういうこと書くと
    照れくさいですが

    ありがとうございます
    はっぱさんの文章もみにゆきますね

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  2. ぼくは、男の子ってこわいなって、思ってたけど
    それと同時に、仲良くなりたいっても思う

    まだ中学生だし、よくわかんないけど

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